【四象降臨】玄武の攻略法!

今回は、四象降臨のボス「玄武」の攻略法を解説します!

玄武に挑戦する時の参考にどうぞ。

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玄武の攻略動画はこちら

動画を撮ってみたので、良かったら参考までにご覧ください!

 

玄武の攻略法

ボス戦は玄武、帝翁、帝公の3体同時バトルになります。

それぞれの特殊技などの詳細は、以下の表のとおりです。

玄武の詳細
体力約500万
特殊技式占 (単体水属性ダメージ+奥義封印1ターン付与)
轟号 (単体水属性ダメージ+攻撃力DOWN3ターン付与)
特殊行動【HP50%以下で発動】
玄武印 (単体水属性ダメージ+アビリティ・奥義封印5ターン付与)
【玄武印使用後】
金剛殻 (玄武にダメージ300の反射を8回分付与+ダメージカット50%)
真の力解放攻撃力がUP
帝翁の詳細
体力約198万
特殊技水宴 (全体水属性ダメージ)
白矛 (単体水属性ダメージ)
帝公の詳細
体力約132万
特殊技凝視 (全体土属性ダメージ+睡眠を付与)
特殊行動【玄武印使用後】
鉛の楔 (大地の楔)
【玄武印使用後】
純麻眼 (全体土属性ダメージ+奥義ゲージ-50%)

 

モードゲージは3体共有

ボス戦では玄武、帝翁、帝公のモードゲージは共有になります。

 

まずは帝公から倒す

戦闘が始まったら、まずは帝公(一番下)から優先的に倒しましょう。

帝公は、特殊技でこちらに睡眠など厄介なデバフを付与してくるからです。

そのため、放置しておくと戦闘が長引く原因になります。

帝公を倒した後は、帝翁(一番上)→玄武(真ん中)の順で倒すといいでしょう。

 

帝翁と玄武の特殊技の発動を合わせる

帝翁(一番上)にダークフェンサーでグラビティを使うと、チャージターン(◇)が3になります。

これによって玄武とチャージターンが同じになるので、特殊技の発動タイミングが同じになります。

特殊技の発動タイミングが同じになると、一回のダメージカット系アビリティで対処できるので戦いやすいです。

 

玄武印はアビリティなどで対処

玄武は体力が50%を切ると、特殊行動「玄武印」を使用してきます。

これを食らうと、アビリティと奥義が5ターン封印されるので、体力を削りにくくなります。

玄武印には、以下のアビリティなどで対処するといいでしょう。

  • マウント系アビリティ(弱体効果を1回無効)
  • 弱体耐性UPアビリティ
  • かばう+回避系アビリティ

※バアルやメドゥーサの召喚効果でも、弱体耐性UPを付与できます。

余裕がある場合は、特に対処しなくても問題ありません。

弱体耐性UPで玄武印の状態異常を回避すると、次に解説する金剛殻を使われずにすみます。

ただし、マウント系アビリティで状態異常を防いだ場合は、金剛殻を使われます。

 

金剛殻の反射にディスペルは不要

玄武印で状態異常を付与されると、次のターンに特殊行動「金剛殻」を使用してきます。

これを使われると、玄武に反射効果8回分とダメージカット50%が付与されます。

反射のダメージは300と、かなり低めなのでディスペルを使う必要はありません。

ただし、ダメージカット50%が付くので、奥義はこのタイミングで使用しない方がいいです。

奥義を使う場合は、通常攻撃などで金剛殻を解除してから使うといいでしょう。

 

戦力に余裕があれば玄武だけ倒すのもアリ

玄武を倒すと帝翁、帝公の体力も0になりクエストクリアになります。

なので、戦力に余裕がある場合は、時間短縮のために玄武だけ倒すのもアリです。

 

HPが25%を切ったら一気に倒す

玄武は体力が25%以下になると、真の力を解放し攻撃力が大幅にUPします。

ここで時間をかけるとPTへの被害が増えるので、終盤は奥義などで一気に体力を削るといいでしょう。

 

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