【グラブル】ポーカーの攻略法を初心者向けに徹底解説!

今回は、カジノのゲームの一つポーカーの攻略法を解説します。

カジノでメダルを稼ぐ時の参考にどうぞ!

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ポーカーの動画

実際に私が1000BETポーカーを、15分ちょっとやってる風景を動画に撮りました。

良かったら、こちらもご覧ください!

備考

前半は儲け無しですw

最終的には、15分ちょっとでメダルを320万枚ほど稼いでます。

 

挑戦するBET数を選択

ポーカーでは、挑戦するBET数を以下の中から選べます。

  • 1BET
  • 10BET
  • 100BET
  • 1000BET

BET数が増えるほど元手となるメダルが必要になり、結果的に稼げるメダルも増えます。

自分がどのBETに挑戦するかは、手持ちのメダルの枚数に応じて決めるといいでしょう。

個人的には、以下の枚数を目安に挑戦するBET数を決めることをオススメします。

挑戦するBET数の目安
所持メダル100枚以下1BET
所持メダル1000~10BET
所持メダル1万~100BET
所持メダル10万~1000BET

あくまで目安なので、これ以上もしくはこれ以下で挑戦しても大丈夫です。

自信がなければ、まずはリスクの少ない1BETで練習してみるといいでしょう。

 

ポーカーは2CARDSを選択

ポーカーでは、開始時に「1CARD」と「2CARDS」が選択できます。

「2CARDS」の方が勝率が高いので、メダルを確実に稼ぎたいなら「2CARDS」がオススメです。

 

ポーカーの攻略法

ポーカーが始まると、最初に5枚のカードが配られます。

この5枚の中からカードをホールドして役が揃えば、後で解説するダブルアップに挑戦できます。

メダルを稼ぐ場合は、このダブルアップに挑戦することが前提です。

なので、まずは役を覚えましょう。

ポーカーの役一覧
ツーペアワンペア(同じ数字が2枚)が2組揃う
スリーカード同じ数字が3枚揃う
フォーカード同じ数字が4枚揃う
ファイブカード同じ数字が4枚と残り1枚がJoker
フルハウスワンペアとスリーカードの両方が成立
ストレート5枚の数字が連番
フラッシュ5枚全て同じ絵柄
ストレートフラッシュストレートとフラッシュの両方が成立
ロイヤルストレートフラッシュ同じ絵柄で10、J、Q、K、Aが揃っている

Jokerは他のカードの代わりとして使用できます。

 

基本的にはツーペア狙い

基本的には、このツーペアを狙ってダブルアップに挑戦していきます。

ツーペアは、同じ数字(ペア)が上の画像のように、2組揃った状態です。

これを狙うには、以下のように同じ数字が2枚来た時に2枚ともホールドします。

運がよければ「OK」を押した後に、もう1ペア出てダブルアップに挑戦できます。

また、以下のように最初から2組揃った状態で場に出てくることがあります。

この場合は、4枚ホールドすれば確定でダブルアップに挑戦できます。

 

スリーカードも狙い目

ツーペア同様、スリーカードも狙いやすい役です。

これは上の画像のように、同じ数字を3枚揃えればOKです。

スリーカードも上のツーペアの時と同じで、最初から3枚揃った状態で出てくることがあります。

この場合も3枚ホールドすれば、確定でダブルアップに挑戦できます。

 

場にJokerが出た場合

Jokerは、上の画像のように他のカードの代わりとして使えます。

場にJokerが出た時に役を確定で揃えられるなら、下のように一緒にホールドします。

確定で役を揃えるのが無理な場合は、Jokerのみをホールドしましょう。

 

ストレート・フラッシュもそこそこ狙える

確率は高くありませんが、ストレートもそこそこ狙える役です。

下の画像のように、あと1枚で5枚の数字が連番になる場合は4枚ホールドします。

運が良ければ、ストレートが成立してダブルアップに挑戦できます。

ポーカーをある程度やってると、そこそこ狙えるので、狙えそうな時は狙ってみるといいでしょう。

フラッシュ(5枚全て同じ絵柄)も同様です。

ストレートは、Aをまたぐ形(K、A、2、3、4など)では成立しません。

 

揃ったらラッキーな役

基本的には、上で解説した役を狙うことが多くなります。

以下の役は揃う確率が低いので、揃ったらラッキー程度に思いましょう。

  • フォーカード
  • ファイブカード
  • フルハウス
  • ストレートフラッシュ
  • ロイヤルストレートフラッシュ

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ダブルアップに挑戦!

役を揃えたら、ダブルアップに挑戦できます。

ポーカーでは、このダブルアップでメダルを稼いでいきます。

 

ダブルアップはHigh&Low形式

ダブルアップは、右の伏せられてるカードが左のカードの数字より、高いか低いかを当てるゲームです。

高いと思うなら「High」を選択し、低いと思うなら「Low」を選択します。

数字を低い順にすると、以下のようになります。

2→3→4→5→6→7→8→9→10
→J→Q→K→A

※一番数字が低いのは2
※一番数字が高いのはA

 

ダブルアップは確率重視で選択!

ダブルアップでは、以下のように確率を重視して「High」か「Low」を選ぶのが大事です。

左のカードが2~7の時

「High」を選択。

左のカードが8の時

確率は五分五分なので「High」か「Low」好きな方を選択。

左のカードが9~Aの時

「Low」を選択。

あくまで確率なので、左に3が来て「High」を選択しても、2が来て負けることもあります。

ですが、ポーカーは数をこなすのが前提なので、確率のみを信じて常に高い方に賭けた方が稼ぎやすいです。

とにかくポーカーで稼ぎたいなら、上のルールを徹底することをオススメします。

 

めくったカードが次に左に来る

ダブルアップでは、めくったカードが次に左に来るカードになります。

例えば下の画像の場合、めくったカードは10でした。

なので、次のダブルアップでは左に10が来ます。

これは次に解説する、ダブルアップを降りるタイミングで非常に重要になります。

 

ダブルアップは降りるタイミングが大事

ポーカーは、ダブルアップで降りるタイミングが重要です。

例えば下の画像の場合、BET数が25万6000枚で次に左に7が来ることが分かっています。

この場合、次のダブルアップで勝てる確率はほぼ五分五分になる上、負けたらこれまでのBET数がパーになります。

なので、こういう時は「NO」を選択してダブルアップを降りた方が確実にメダルを稼げます。

降りたら25万6000枚のメダルを確実に入手できるからです。

こういう理由から、私はBET数が一定以上に達して右に8付近の数字(6~10)が出たら撤退するようにしてます。

個人的ダブルアップ時の撤退BET数
10BETポーカーBET数1280枚以上
100BETポーカーBET数1万2800枚以上
1000BETポーカーBET数12万8000枚以上
勝てる確率が高い時は続行

8付近の数字(6~10)が出なければ、そのまま続行します。

降りるタイミングについての考え方は人それぞれなので、上のタイミングは目安だと思ってください。

 

ダブルアップの上限

ダブルアップは10回挑戦するか、BET数が上限数に達した時点で終了になります。

ダブルアップ上限枚数
1BET1500枚
10BET1万5000枚
100BET15万枚
1000BET150万枚

 

ポーカーは誰でも確実に稼げる!

ポーカーは、やり方さえ分かってれば誰でも確実にメダルを稼げます。

是非、ポーカーに挑戦して実際にメダルを稼いでみてください!

 

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